中古iPhoneおすすめ5選|目的別に狙い目モデルを解説【2026年最新】

iPhone SE 第3世代 iPhone14 Pro iPhone13 mini iPhone15 iPhone14 Plus

当記事のリンクには広告が含まれています

中古iPhoneおすすめモデルのイメージ画像

中古iPhoneって、結局どれを選べばいいの?

2026年1月現在、型落ちモデルの選択肢は豊富ですが、iOSサポート期間・性能・価格のバランスを考えると、おすすめできる機種は意外と限られています。

この記事では、今買っても後悔しない中古iPhone 5機種を厳選し、それぞれの特徴と向いている人を詳しく解説します。

もっと全体像から知りたい方は「中古iPhone購入ガイド」をご覧ください。

【結論】2026年現在のおすすめ中古iPhone5機種

迷っているなら、まずはこの5機種から選べば大きな失敗はありません。

2026年時点で「iOSサポートが十分に残っている」「中古価格と性能のバランスが良い」モデルだけに絞っています。

iPhone SE 第3世代の商品画像

iPhone SE 第3世代

2022年3月発売

とにかく安く、長く使えるモデル

iPhone14 Proの商品画像

iPhone14 Pro

2022年9月発売

カメラ性能を重視する人向け

iPhone13 miniの商品画像

iPhone13 mini

2021年9月発売

片手操作できる貴重な小型モデル

iPhone15の商品画像

iPhone15

2023年9月発売

USB-Cで周辺機器を統一したい人向け

iPhone14 Plusの商品画像

iPhone14 Plus

2022年9月発売

大画面で動画やSNSを楽しみたい人向け

なぜこの5機種なのか?選んだ判断基準

中古iPhoneを選ぶなら、「長く使えるか」「快適に動くか」「価格に見合っているか」の3つが重要。

この基準を満たし、用途別に最適なモデルを5つに絞り込みました。

iOSサポートが十分に残っている

サポートが切れるとセキュリティリスクが高まり、アプリも使えなくなります。2030年以降までサポートされる機種だけを選んでいます。

日常利用でストレスを感じにくい性能

普段使い(SNS・Web・動画)で「遅い」「カクつく」と感じにくい性能を基準にしています。体感差が出にくい世代以降のモデルに絞って選定しています。

中古価格と性能のバランスが良い

「残りのサポート期間」と「実際の中古相場」から、1年あたりのコストを計算しています。年単価が最も安くなる機種を優先的に選んでいます。

中古iPhoneおすすめ5機種【2026年1月最新】

ここからは2026年1月現在、おすすめの中古iPhoneを5機種紹介していきます。

詳細なスペックやイチオシの中古ECショップのリンクも複数掲載しています。

iPhone SE3(コスパ重視の方向け)

iPhone SE 第3世代の商品画像

iPhone SE 第3世代の基本情報

発売日
2022年3月
iOSサポート期間
2029年まで
チップ
A15 Bionic
画面サイズ
4.7インチ
充電端子
Lightning
カメラ
広角レンズのみ
中古相場(税込)
27,400 36,600

対象モデル: iPhone SE 第3世代 (64GB)

実質年単価 約8,400円/年

サクサク動く最安iPhone

安さと性能を両立させたいなら、iPhone SE(第3世代)が最適です。2022年発売と比較的新しく、iPhone 13と同じA15 Bionicチップを搭載しているため、最新のアプリや重めの処理もストレスなくこなせます。

5G通信に対応し、前モデルよりバッテリー持ちも改善されるなど、基本性能は必要十分。カメラはシンプルな単眼レンズですが、SNSやWeb閲覧、連絡手段としての利用がメインであれば不満を感じることはありません。

コンパクトで持ちやすいため、お子様のスマホデビューや仕事用のサブ機としても非常に優秀です。

中古市場では在庫が豊富で価格も手頃。「予算は抑えたいけれど、動作の快適さは妥協したくない」という方の期待にしっかり応えてくれる、今一番コスパの良いモデルです。

こんな人におすすめ
  • とにかく安くiPhoneを手に入れたい
  • 子どものスマホデビューや仕事用サブ機として
  • カメラ性能よりコスパを重視
こんな人には向かない
  • 最新のカメラ機能を使いたい
  • 大画面で動画やゲームを楽しみたい
  • Face IDを使いたい(Touch IDのみ対応)
サイズ・重量
サイズ67.3 × 138.4 × 7.3mm
重量144g
ボディ
カラースターライト / ミッドナイト / レッド
容量64GB ~ 256GB
バッテリー容量 2,018 mAh
動画再生:最大15時間
音楽再生:最大50時間
充電端子Lightning
Magsafe充電×
アクションボタン×
カメラコントロール×
ディスプレイ
画面サイズ4.7インチ
画像解像度1,334 x 750
ProMotion×
Dynamic Island×
CPU・ベンチマークスコア
CPUA15 Bionic
RAM4GB
Antutu CPU444404
Antutu GPU340889
Antutu UX293381
Antutu MEM187042
カメラ
フロントカメラ12MP広角レンズ
インカメラ7MPカメラ
センサーサイズ 1/2.8インチ
LiDARスキャナー×
フォトグラフスタイル
ナイトモード×
ポートレイトモード
シネマティックモード×
アクションモード×
マクロ撮影×
Apple ProRaw×
Apple ProRes×
その他
発売日2022年03月18日
認証機能指紋認証
SIMデュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
事故衝突検知×
公式サイト iPhone SE 第3世代の技術仕様

iPhone14 Pro(写真をよく撮る方向け)

iPhone14 Proの商品画像

iPhone14 Proの基本情報

発売日
2022年9月
iOSサポート期間
2029年まで
チップ
A16 Bionic
画面サイズ
6.1インチ
充電端子
Lightning
カメラ
広角 + 超広角 + 望遠
中古相場(税込)
77,500 96,700

対象モデル: iPhone14 Pro (128GB)

実質年単価 約20,700円/年

性能もカメラもプロ仕様のProモデル

高性能を求める方に最適なハイエンドモデル。A16 BionicチップとDisplay Engineで、アプリも映像もスムーズに動作します。

リフレッシュレート最大120HzのProMotionディスプレイにより、スクロールも滑らか。3眼レンズを搭載したカメラは、広角・望遠・超広角の切り替えで本格的な撮影が可能です。

さらにDynamic Islandやフロントカメラのオートフォーカス、手ブレを抑えるアクションモード、衝突事故検出など、日常から万が一までしっかりカバー。高性能を妥協せず選びたい方にぴったりの一台です。

こんな人におすすめ
  • 写真や動画を本格的に撮影したい
  • ProMotionの滑らかな画面を体験したい
  • 性能を妥協したくない
こんな人には向かない
  • できるだけ予算を抑えたい
  • 軽量・コンパクトなモデルが欲しい
  • カメラ機能はあまり使わない
サイズ・重量
サイズ71.5 × 147.5 × 7.8mm
重量206g
ボディ
カラースペースブラック / シルバー / ゴールド / ディープパープル
容量128GB ~ 1TB
バッテリー容量 3,200 mAh
動画再生:最大23時間
音楽再生:最大75時間
充電端子Lightning
Magsafe充電
アクションボタン×
カメラコントロール×
ディスプレイ
画面サイズ6.1インチ
画像解像度2,556 x 1,179
ProMotion
Dynamic Island
CPU・ベンチマークスコア
CPUA16 Bionic
RAM6GB
Antutu CPU597989
Antutu GPU469737
Antutu UX330518
Antutu MEM269708
カメラ
フロントカメラ48MP広角レンズ
12MP超広角レンズ
12MP望遠レンズ
インカメラ12MPカメラ
センサーサイズ1/1.3インチ
LiDARスキャナー
フォトグラフスタイル
ナイトモード
ポートレイトモード
シネマティックモード
アクションモード
マクロ撮影
Apple ProRaw
Apple ProRes
その他
発売日2022年09月16日
認証機能顔認証
SIMデュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
事故衝突検知
公式サイト iPhone14 Proの技術仕様

iPhone13 mini(コンパクトさ重視の方向け)

iPhone13 miniの商品画像

iPhone13 miniの基本情報

発売日
2021年9月
iOSサポート期間
2028年まで
チップ
A15 Bionic
画面サイズ
5.4インチ
充電端子
Lightning
カメラ
広角 + 超広角
中古相場(税込)
39,900 51,700

対象モデル: iPhone13 mini (128GB)

実質年単価 約14,500円/年

"小さいは正義"な人に。今こそmini

コンパクトさを重視するなら、手のひらに収まるサイズ感が魅力のiPhone 13 miniがおすすめ。

2021年9月発売で、前モデルからA15 Bionicの搭載やノッチの小型化、強化されたカメラ性能など、着実な進化を遂げています。

ボケ感のある映像が撮れるシネマティックモードや、大型センサー・レンズの採用により、写真も動画もより美しく。チップ性能も高く、多少重いアプリもスムーズに動作します。

「SEのサイズ感は好きだけど、もう少し性能もほしい」そんな方にぴったりのモデル。miniシリーズはiPhone 14以降で廃止されているため、今も小型スマホ派に根強い人気。状態の良い在庫があるうちにぜひチェックを。

こんな人におすすめ
  • 片手操作できる小型モデルが欲しい
  • ポケットに入れて持ち運びたい
  • 性能は妥協したくないけど大きいのは嫌
こんな人には向かない
  • 大画面で動画やゲームを楽しみたい
  • バッテリー持ちを最優先したい
  • 長時間の文字入力が多い
サイズ・重量
サイズ64.2 × 131.5 × 7.6mm
重量140g
ボディ
カラースターライト / ミッドナイト / ブルー / ピンク / グリーン / レッド
容量128GB ~ 512GB
バッテリー容量 2,406 mAh
動画再生:最大17時間
音楽再生:最大55時間
充電端子Lightning
Magsafe充電
アクションボタン×
カメラコントロール×
ディスプレイ
画面サイズ5.4インチ
画像解像度2,340 x 1,080
ProMotion×
Dynamic Island×
CPU・ベンチマークスコア
CPUA15 Bionic
RAM4GB
Antutu CPU490425
Antutu GPU389911
Antutu UX294047
Antutu MEM215190
カメラ
フロントカメラ12MP広角レンズ
12MP超広角レンズ
インカメラ12MPカメラ
センサーサイズ1/2.5インチ
LiDARスキャナー×
フォトグラフスタイル
ナイトモード
ポートレイトモード
シネマティックモード
アクションモード×
マクロ撮影×
Apple ProRaw×
Apple ProRes×
その他
発売日2021年09月24日
認証機能顔認証
SIMデュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
事故衝突検知×
公式サイト iPhone13 miniの技術仕様

iPhone15(USB-C充電にこだわりたい方向け)

iPhone15の商品画像

iPhone15の基本情報

発売日
2023年9月
iOSサポート期間
2030年まで
チップ
A16 Bionic
画面サイズ
6.1インチ
充電端子
USB-C
カメラ
広角 + 超広角
中古相場(税込)
77,800 93,000

対象モデル: iPhone15 (128GB)

実質年単価 約16,400円/年

USB-C時代のスタンダードiPhone

ガジェットを複数持ち歩く人におすすめなのが、2023年発売のiPhone 15。

注目は充電端子がUSB-Cに変わったこと。iPadやMacとケーブルを共用できるので、持ち物がグッとスマートになります。

チップは高性能なA16 Bionic、ディスプレイにはDynamic Islandを採用。さらに、広角カメラは4800万画素に進化し、美しい写真も簡単に撮影可能です。

高性能ながら価格はやや落ち着いてきており、機能性とコスパを両立したモデルを探している方にぴったりです。

こんな人におすすめ
  • USB-Cケーブルで統一したい
  • iPadやMacと充電器を共有したい
  • 最新機能を体験しながらコスパも重視
こんな人には向かない
  • Lightningケーブルの資産を活用したい
  • できるだけ予算を抑えたい
  • カメラ性能を最重視している
サイズ・重量
サイズ71.6 × 147.6 × 7.8mm
重量171g
ボディ
カラーブラック / ブルー / グリーン / イエロー / ピンク
容量128GB ~ 512GB
バッテリー容量 3,349 mAh
動画再生:最大20時間
音楽再生:最大80時間
充電端子USB-C
Magsafe充電
アクションボタン×
カメラコントロール×
ディスプレイ
画面サイズ6.1インチ
画像解像度2556 × 1179
ProMotion×
Dynamic Island
CPU・ベンチマークスコア
CPUA16 Bionic
RAM6GB
Antutu CPU579130
Antutu GPU444856
Antutu UX305291
Antutu MEM248409
カメラ
フロントカメラ48MP広角レンズ
12MP超広角レンズ
インカメラ12MPカメラ
センサーサイズ1/15インチ
LiDARスキャナー×
フォトグラフスタイル
ナイトモード
ポートレイトモード
シネマティックモード
アクションモード
マクロ撮影×
Apple ProRaw×
Apple ProRes×
その他
発売日2023年09月22日
認証機能顔認証
SIMデュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
事故衝突検知
公式サイト iPhone15の技術仕様

iPhone14 plus(大画面で動画を見たい方向け)

iPhone14 Plusの商品画像

iPhone14 Plusの基本情報

発売日
2022年9月
iOSサポート期間
2029年まで
チップ
A15 Bionic
画面サイズ
6.7インチ
充電端子
Lightning
カメラ
広角 + 超広角
中古相場(税込)
72,000 84,100

対象モデル: iPhone14 Plus (128GB)

実質年単価 約19,200円/年

大画面と長時間バッテリーを賢く手に入れるなら

「Pro Maxほど高機能でなくてもいいから、大きな画面が欲しい」という方に最適なのがiPhone 14 Plusです。

最大の特徴は、6.7インチの大型ディスプレイ。動画視聴や電子書籍が快適なのはもちろん、Pro Maxよりも本体重量が30g以上軽いため、長時間持っていても疲れにくいのが隠れたメリットです。

内部スペックも優秀で、iPhone 13 Proと同じ5コアGPU搭載のA15 Bionicを採用。ゲームもサクサク動き、何より電池持ちが非常に良いため、外出先でバッテリー残量を気にするストレスから解放されます。

中古市場ではPro Maxに比べて値下がり率が高く、15シリーズ以降とも価格差があるため、今「画面サイズあたりのコスパ」が最も高い狙い目のモデルといえます。

こんな人におすすめ
  • 大画面で動画やSNSを楽しみたい
  • バッテリー持ちを重視したい
  • Pro Maxより軽量なモデルが欲しい
こんな人には向かない
  • コンパクトなモデルが欲しい
  • ProMotionディスプレイを使いたい
  • カメラ性能を最重視している
サイズ・重量
サイズ78.1 × 160.8 × 7.8mm
重量203g
ボディ
カラーミッドナイト / パープル / スターライト / レッドブルー / イエロー
容量128GB ~ 512GB
バッテリー容量 4,325 mAh
動画再生:最大26時間
音楽再生:最大100時間
充電端子Lightning
Magsafe充電
アクションボタン×
カメラコントロール×
ディスプレイ
画面サイズ6.7インチ
画像解像度2,778 x 1,284
ProMotion×
Dynamic Island×
CPU・ベンチマークスコア
CPUA15 Bionic
RAM6GB
Antutu CPU540995
Antutu GPU436332
Antutu UX305714
Antutu MEM222711
カメラ
フロントカメラ12MP広角レンズ
12MP超広角レンズ
インカメラ12MPカメラ
センサーサイズ1/1.9インチ
LiDARスキャナー×
フォトグラフスタイル
ナイトモード
ポートレイトモード
シネマティックモード
アクションモード
マクロ撮影×
Apple ProRaw×
Apple ProRes×
その他
発売日2022年09月16日
認証機能顔認証
SIMデュアルSIM
(nano-SIMとeSIM)
事故衝突検知
公式サイト iPhone14 Plusの技術仕様

おすすめiPhone5機種のスペック比較表

今回紹介した5機種の主要スペックを一覧で比較できます。

自分の使い方に合った機種を見つけましょう。

項目 iPhone SE 第3世代 iPhone14 Pro iPhone13 mini iPhone15 iPhone14 Plus
画像 iPhone SE 第3世代 iPhone14 Pro iPhone13 mini iPhone15 iPhone14 Plus
モデル名 iPhone SE 第3世代 iPhone14 Pro iPhone13 mini iPhone15 iPhone14 Plus
発売年 2022年 2022年 2021年 2023年 2022年
iOSの寿命 2029年頃まで
(残り約3.2年)
2029年頃まで
(残り約3.7年)
2028年頃まで
(残り約2.7年)
2030年頃まで
(残り約4.7年)
2029年頃まで
(残り約3.7年)
チップ A15 A16 A15 A16 A15
カメラ シングル トリプル デュアル デュアル デュアル
バッテリー持ち △ 標準 ○ 良好 △ 標準 ○ 良好 ◎ 優秀
こんな人向け コスパ重視
初めての中古iPhone
カメラ性能
高性能重視
小型
片手操作重視
USB-C
最新規格重視
大画面
バッテリー重視
イオシスで探す 在庫を見る 在庫を見る 在庫を見る 在庫を見る 在庫を見る

中古iPhone購入直前の最終チェックリスト

中古iPhone購入後にトラブルになりやすいポイントを4つに絞りました。

どれも実際の購入者が見落としがちな項目なので、必ず確認しておきましょう。

バッテリー最大容量は80%以上が必須

中古iPhoneではバッテリーの劣化具合が使い心地に直結します。最大容量80%未満の場合、価格が安くても購入後に交換が必要になるケースが多く、割高になることも。

ネットワーク利用制限は「◯」を選ぶ

「◯」判定は分割払い完済済みの証。「△」は前の持ち主が分割払い中で、将来的に赤ロム(通信不可)になるリスクがあります。なお、SIMフリー版(Apple Store購入品)は元々判定対象外なので安心です。

ショップ保証の有無を確認

初期不良や赤ロム化に対応する保証期間をチェック。イオシスなら3〜6ヶ月、にこスマなら1年保証など、ショップによって異なります。保証がないフリマアプリでの購入はリスクが高いため、初心者にはおすすめしません。

iOSサポート期間を確認する

発売から約7年でサポート終了するのが過去の傾向です。サポートが切れるとセキュリティリスクが高まるため、発売が古すぎる機種は避けましょう。各モデルの詳しいサポート期限は下記の記事で確認できます。

おすすめECサイトで中古iPhoneの在庫状況を確認

中古iPhoneは専門ショップでの購入が無難です。個人売買(メルカリ・ヤフオクなど)と違い、専門の検品担当者がチェックしており、赤ロム保証や初期不良対応などの保証が付いているため、トラブル時も安心です。

イオシス

価格重視
  • 価格
  • 保証期間3ヶ月
  • 赤ロム保証永久保証
  • バッテリー保証×
  • 実物写真×
  • 配送料640円

にこスマ

長期保証
  • 価格
  • 保証期間1年間
  • 赤ロム保証永久保証
  • バッテリー保証
  • 実物写真
  • 配送料無料

じゃんぱら

  • 価格
  • 保証期間3ヶ月
  • 赤ロム保証永久保証
  • バッテリー保証
  • 実物写真
  • 配送料770円

Amazon整備済み品

  • 価格
  • 保証期間3ヶ月
  • 赤ロム保証出品者による
  • バッテリー保証×
  • 実物写真×
  • 配送料無料

プロディグ

  • 価格
  • 保証期間6ヶ月
  • 赤ロム保証永久保証
  • バッテリー保証
  • 実物写真物による
  • 配送料無料

よくある質問

中古iPhone購入する前に多くの方が迷うであろうトピックをよくある質問としてまとめました。

中古iPhoneのおすすめはどれ?

2026年1月現在、「iPhone SE 第3世代」「iPhone14 Pro」「iPhone13 mini」「iPhone15」「iPhone14 Plus」の5機種がおすすめです。

予算重視なら「iPhone SE 第3世代」(2万円台から購入可能)、性能重視なら「iPhone14 Pro」(トリプルカメラ・ProMotion搭載)、小型モデルなら「iPhone13 mini」(片手操作可能な5.4インチ)、USB-C対応なら「iPhone15」大画面なら「iPhone14 Plus」(6.7インチ)が最適です。

いずれも2030年頃までiOSサポートが続く見込みで、数年単位で安心して使えます。

中古iPhoneを選ぶときのポイントは?

以下の3つのポイントを基準に選ぶことをおすすめします。

  • iOSサポートが十分に残っている
    発売から約7年でサポート終了するため、2030年以降までサポートされる機種を選びましょう。
  • 日常利用でストレスを感じにくい性能
    SNS・Web・動画視聴で快適に動作する性能(A15 Bionic以上)が目安です。
  • 中古価格と性能のバランスが良い
    残りサポート期間と中古相場から年単価を計算し、コスパの良い機種を選びましょう。
中古iPhoneはどこで買うのがおすすめ?

中古スマホ専門店での購入をおすすめします。理由は以下の3点です。

  • 専門の検品担当者がチェック済み
  • 赤ロム保証や初期不良対応などの保証が付いている
  • トラブル時のサポート体制が整っている

具体的には、イオシス(在庫豊富・3〜6ヶ月保証)、にこスマ(1年保証・初心者向け)ゲオ(在庫数豊富)などが信頼性が高くおすすめです。

メルカリやヤフオクなどの個人売買は保証がないため、初心者には推奨しません。

中古iPhoneを買うときの注意点は?

購入前に以下の4点を必ずチェックしましょう。

  • バッテリー最大容量
    80%以上が目安。ただし70%台の端末を安く買ってApple正規店で交換(約15,000円)する選択肢もあります。
  • ネットワーク利用制限
    「◯」判定(分割払い完済済み)を選びましょう。「△」は将来的に赤ロム化するリスクがあります。
  • ショップ保証の有無
    保証期間をチェック。イオシスなら3〜6ヶ月、にこスマなら1年保証など、ショップによって異なります。
  • iOSサポート期間
    iPhone 12以前は数年利用前提なら非推奨。iPhone 13以降が安心です。
中古iPhoneの寿命はどれくらい?

Appleは発売から約7年でiOSサポートを終了する傾向があります。2026年時点でおすすめしている5機種は、いずれも2030年以降までサポートされる見込みです。

例えば、iPhone SE 第3世代は2021年発売のため、2028年頃まで約7年間使えます。iPhone15は2023年発売のため、2030年頃までサポートされる計算です。

サポート終了後も動作はしますが、セキュリティリスクが高まり、新しいアプリが使えなくなる可能性があるため、サポート期間内での利用をおすすめします。

よかったらシェアしてね!

コメントする

コメントする

CAPTCHA