【2026年8月】中古iPhone買うならどれがおすすめ?狙い目の型落ちモデル5機種を紹介

Apple製品の値上がりや円安の影響で、新品iPhoneは以前より手が出しづらくなってきましたよね…。
そこで賢い選択肢になるのが中古iPhoneです。iPhoneはすでに成熟したプロダクトなので、型落ちモデルでも普段使いに不満はでづらく、価格もぐっとお手頃。
本記事では2026年8月時点でのおすすめ機種をご紹介します。記事後半には中古iPhone選びに役立つコンテンツも多数用意しているので、ぜひチェックしてみてください!
中古iPhoneは結局どれを買うべき?状況別の答え
機種を並べて比べる前に、まず結論から。よくある5つの状況について、おすすめの1台を名指しで挙げます。
当てはまるものが複数あるときは、上にあるものを優先してください。
とにかく安く抑えたいなら iPhone14
発売から年数が経ち、価格がいちばん落ち着いています。日常の用途で困る場面はほとんどありません。
できるだけ長く使いたいなら iPhone16e
5機種でいちばん新しい2025年発売。A18チップでApple Intelligenceにも対応し、サポートが残る期間が最も長く残っています。
充電をUSB-Cに統一したいなら iPhone15
iPhone 14系は3機種ともLightningです。USB-Cが条件なら15か16eの2択になります。
カメラと画面の滑らかさ重視なら iPhone14 Pro
5機種で唯一120Hz(ProMotion)に対応。Dynamic Islandも備え、型落ち価格で上位モデルの体験が得られます。
大画面と電池持ち重視なら iPhone14 Plus
6.7インチかつ4,325mAhで、5機種中もっとも大きい画面とバッテリーです。
それぞれの機種を詳しく比べたい方は、このあとの比較表と解説をご覧ください。
中古iPhone今買うならどれ?おすすめ5選【2026年8月最新】
当サイトでおすすめしている機種は下記の通り。スペックの詳細な比較はiPhoneスペック比較表をご覧ください。
「iOSサポートが十分に残っている」「中古価格と性能のバランスが良い」ことが判断基準です。
| 項目 | iPhone14 | iPhone14 Pro | iPhone16e | iPhone15 | iPhone14 Plus |
|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| モデル名 | iPhone14 | iPhone14 Pro | iPhone16e | iPhone15 | iPhone14 Plus |
| 発売年 | 2022年 | 2022年 | 2025年 | 2023年 | 2022年 |
| iOSの寿命 | 2029年頃まで (残り約3年) | 2029年頃まで (残り約3年) | 2032年頃まで (残り約6年) | 2030年頃まで (残り約4年) | 2029年頃まで (残り約3年) |
| チップ | A15 Bionic | A16 Bionic | A18 | A16 Bionic | A15 Bionic |
| カメラ | デュアル | トリプル | シングル | デュアル | デュアル |
| バッテリー持ち | ◯ 良好 | ○ 良好 | ◎ 優秀 | ○ 良好 | ◎ 優秀 |
| こんな人向け | コスパ重視 初めての中古iPhone | カメラ性能 高性能重視 | 長期利用 AI機能重視 | バランス重視 USB-C必須 | 大画面 バッテリー重視 |
| 詳細 | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
中古iPhoneおすすめ機種の詳細解説
各モデルの詳細なスペックや特徴、そしてイチオシの中古ECショップのリンクもまとめています。
それぞれの強みを比較しながら、あなたの使い方に最適な1台を見つけてみてください。
楽天ウェブサービス(楽天市場商品検索API)を利用し、イオシス・ゲオ・じゃんぱら(いずれも楽天市場出店)の販売価格を毎日自動取得しています。
中古iPhoneの取引量が多い主要3ショップを対象とすることで、市場全体の価格動向を反映しています。
※Amazonの価格は含まれておらず、Amazon商品の価格アラートも行っていません。
iPhone14(コスパ重視)

iPhone14の基本情報
- 発売日
- iOSサポート期間
- 2029年まで
- チップ
- A15 Bionic
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 充電端子
- Lightning
- カメラ
- 1/1.9インチ
中古相場(税込)¥62,491
iPhone14(128GB)の場合最終更新日:2026/08/14
価格が落ち着いた、いちばん無難な1台
中古で安く買いたいけれど数年は使いたい、という条件にいちばん素直に応えてくれるのがiPhone 14です。搭載するA15 Bionicは1世代前のiPhone 13 Proと同じ系統で、SNSやWeb閲覧、動画視聴はもちろん、大半のゲームも快適に動きます。
発売から4年近くが経ち、中古相場はすでに底値圏に落ち着きました。それでいてiOSサポートは2029年頃まで見込めるので、安く買ったのにすぐ使えなくなった、という型落ち選びにありがちな失敗を避けられます。1年あたりのコストで見ても、最新機を新品で買うより明確に安く済みます。
流通量が多いのも安心材料です。今回紹介する5機種の中でも在庫は最多クラスで、状態や色、容量の選択肢が豊富。バッテリー最大容量の高い個体をじっくり選べますし、ショップ間で価格差も出やすいので比較する価値があります。
注意点は、Dynamic IslandやProMotion(120Hz)に対応しないことと、端子がLightningであることです。現行のiPhone17は標準モデルでも120Hz表示とDynamic Islandを備えるようになったため、この2点は世代差がはっきり出るポイントになりました。USB-Cでケーブルを統一したいならiPhone15以降を、なめらかな表示まで求めるならiPhone14 Proを検討してください。
こんな人におすすめ
- 価格を抑えつつ、数年は安心して使いたい
- 在庫が多く、状態の良い個体をじっくり選びたい
- 普段使い中心で、Pro機能までは必要ない
こんな人には向かない
- USB-C端子で周辺機器を統一したい
- ProMotion(120Hz)の滑らかさが欲しい
- 望遠カメラで本格的に撮影したい
iPhone14 Pro(カメラ重視)

iPhone14 Proの基本情報
- 発売日
- iOSサポート期間
- 2029年まで
- チップ
- A16 Bionic
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 充電端子
- Lightning
- カメラ
- 1/1.3インチ
中古相場(税込)¥87,780
iPhone14 Pro(128GB)の場合最終更新日:2026/08/14
プロ級カメラ×120Hzを、型落ち価格で
新品では手が届かなかったProを、型落ち価格で手に入れられるのがiPhone14 Proです。4800万画素のメインカメラに超広角と望遠3倍を加えたトリプル構成で、ProRAWやProRes動画にも対応。子どもの運動会から夜景、Vlogまで、これ1台で本格的な撮影がこなせます。
チップはiPhone15と同じA16 Bionic。現行のiPhone17が積むA19からは3世代ぶんの差がありますが、SNSや動画、大半のゲームで力不足を感じる場面はほとんどありません。ProMotion(120Hz)の滑らかな画面は、ゲームやSNSのスクロールで一度慣れると戻れません。Dynamic Island、常時表示ディスプレイ、衝突事故検出といった先進機能もひととおり揃っています。
発売時は14万円を超えていたモデルですが、中古では標準モデルのiPhone15より少し高い程度まで下がってきました。iPhone17を新品で買うほどの出費は避けたい、けれど滑らかな表示とトリプルカメラは諦めたくない。そんな方に満足度の高い1台です。
注意点は充電端子がLightningであることと、206gとやや重いことです。ビデオ再生最大23時間というカタログ値に対して、120Hz駆動の実利用ではバッテリーの減りが早めなので、中古では最大容量の表示を必ず確認しましょう。iOSサポートは2029年頃までが目安です。
こんな人におすすめ
- 写真や動画撮影を本格的に楽しみたい
- 120Hzの滑らかな表示でゲームも快適に遊びたい
- Proの性能と所有感を型落ち価格で手に入れたい
こんな人には向かない
- できるだけ安くiPhoneを手に入れたい
- USB-C対応が必須(Lightning端子)
- 軽さを重視したい(206gとやや重め)
iPhone16e(長期サポート)

iPhone16eの基本情報
- 発売日
- iOSサポート期間
- 2032年まで
- チップ
- A18
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 充電端子
- USB-C
- カメラ
- 1/2.5インチ
中古相場(税込)¥91,080
iPhone16e(128GB)の場合最終更新日:2026/08/14
2032年頃まで使える、最長サポートの新定番
せっかく買うならできるだけ長く使いたい、という方に向くのがiPhone 16eです。2025年発売と5機種の中では圧倒的に新しく、iOSサポートは2032年頃までと最長。中古で買っても5年以上は安心して使えます。
チップはA18で、処理性能はiPhone16とほぼ同等。現行のiPhone17が積むA19から見ても1世代差にとどまります。今回紹介する5機種で唯一Apple Intelligenceに対応しており、今後増えていくAI機能をそのまま使い続けられます。約167gの軽さとUSB-C対応で、日々の取り回しも快適です。
バッテリーはビデオ再生最大26時間と、6.1インチクラスのiPhoneでは歴代トップレベル。最新に近い体験を新品より安く、しかも長く使いたいという中古選びの理想に、もっとも近いモデルです。
注意点は、カメラが4800万画素の単眼構成で超広角レンズがないことと、MagSafeに非対応なことです。後継のiPhone 17e(2026年3月発売)はA19を積みMagSafeにも対応したため、16eの相場は徐々に下がってきています。それでも5機種の中では中古相場がいちばん高いので、価格を優先するならiPhone15やiPhone14と比べたうえで選んでください。
こんな人におすすめ
- 1台を5年以上、できるだけ長く使いたい
- Apple IntelligenceなどのAI機能も使いたい
- 軽くてバッテリー持ちの良い標準サイズが欲しい
こんな人には向かない
- できるだけ安く抑えたい(相場はまだ高め)
- 超広角カメラやMagSafeを使いたい
- ProMotion(120Hz)やトリプルカメラが必要
iPhone15(バランス重視)

iPhone15の基本情報
- 発売日
- iOSサポート期間
- 2030年まで
- チップ
- A16 Bionic
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 充電端子
- USB-C
- カメラ
- 1/1.5インチ
中古相場(税込)¥85,980
iPhone15(128GB)の場合最終更新日:2026/08/14
USB-C×Dynamic Island、迷ったらこれの定番モデル
型落ちで賢く買いたいけれど古さは感じたくない、というバランスがもっとも良いのがiPhone15です。iPhoneで初めてUSB-Cを採用したモデルなので、MacBookやiPad、Android端末とも充電ケーブルを1本にまとめられます。
チップはiPhone14 Proと同じA16 Bionic。標準モデルながら前年のPro相当の性能があり、重めのゲームも快適に動きます。Dynamic Islandを搭載しているため通知や再生中の音楽もスマートに確認でき、USB-Cとあわせて現行のiPhone17に続く操作感をひととおり備えています。
カメラは4800万画素メインと超広角のデュアル構成で、2倍ズーム相当の切り出し撮影にも対応します。日常の撮影で不満を感じる場面はまずありません。2023年発売なのでiOSサポートは2030年頃までと余裕があります。
性能もカメラもサポート期間も穴がなく、在庫量もiPhone14と並んで最多クラスなので、状態の良い個体を選びやすいのも利点です。弱点はリフレッシュレートが60Hzなことと望遠レンズがないことです。現行のiPhone17は標準モデルでも120Hz表示に対応したため、なめらかさにこだわるなら相場帯の近いiPhone14 Proが候補になります。
こんな人におすすめ
- USB-Cでケーブルを統一したい
- 性能・カメラ・サポート期間のバランスで選びたい
- メイン機として4〜5年の長期利用を想定している
こんな人には向かない
- できるだけ安く抑えたい
- ProMotion(120Hz)や望遠レンズが必要
- 大画面モデルが欲しい
iPhone14 Plus(大画面モデル)

iPhone14 Plusの基本情報
- 発売日
- iOSサポート期間
- 2029年まで
- チップ
- A15 Bionic
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 充電端子
- Lightning
- カメラ
- 1/1.9インチ
中古相場(税込)¥76,780
iPhone14 Plus(128GB)の場合最終更新日:2026/08/14
6.7インチ大画面×最大26時間バッテリーの安心感
画面は大きく、充電の心配はしたくない。そんな使い方に合うのがiPhone14 Plusです。6.7インチの大画面は動画視聴や電子書籍、地図の閲覧に向いていて、文字を大きく表示しても情報量が減りません。小さな文字が見づらくなってきた方にも人気があります。
最大の武器はバッテリー持ちです。ビデオ再生最大26時間は歴代iPhoneでもトップクラス。Proモデルと違って120Hz駆動による消費がないぶん、カタログ値どおりの持ちの良さを実感しやすいのもポイントです。
チップはA15 Bionicの5コアGPU版でiPhone 13 Proと同等。日常使いはもちろんゲームも十分快適です。同じ6.7インチのPro Maxより中古相場は大幅に安いので、大画面だけが欲しいなら有力な選択肢になります。
注意点は充電端子がLightningなこと、203gという重さ、そしてリフレッシュレートが60Hzなことです。iOSサポートは2029年頃までが目安なので、長く使うつもりならバッテリー最大容量の高い個体を選びましょう。
こんな人におすすめ
- 大画面で動画や電子書籍を楽しみたい
- バッテリー持ちを最優先にしたい
- 文字を大きく表示してiPhoneを使いたい
こんな人には向かない
- 片手操作しやすいコンパクトさが欲しい
- USB-C対応が必須(Lightning端子)
- ProMotion(120Hz)や望遠レンズが必要
中古iPhoneの最新相場【毎日更新】
イオシス・GEO・じゃんぱらの価格を毎日自動で更新。
OSサポート期間・流通量・価格安定性の3点を基準に、「今買われやすい中古iPhone」を抽出しています。

iPhone SE 第3世代

iPhone14

iPhone14 Plus

iPhone15

iPhone14 Pro

iPhone16e
歴代iPhoneの価格推移と、同じ予算で狙える他ブランドの機種を確認できます
中古iPhoneのデータ・スペック比較ガイド
サポート期間、カメラ性能、バッテリー寿命など、機種選びに役立つスペック比較記事をまとめました。
歴代iPhone 個別記事別リンク集
各モデルの詳細スペック、中古相場、購入時の注意点を個別にまとめています。
Proモデル
無印モデル
条件に合うiPhoneを絞り込む
予算・サイズ・認証方式・充電端子など、ご自身の条件を選ぶことで候補を絞り込めます。

iPhone機種絞り込みツール
ゲームを快適にプレイしたい、ケーブルを統一したいなどの希望や・予算金額などにチェックを打つだけであなたにぴったり合うiPhoneをシミュレーションすることができます。
中古iPhoneを選ぶ際の確認ポイント
中古iPhoneを購入する際に確認しておきたい6つのポイントをまとめました。
特に初めて中古スマホを買う方は、トラブルを避けるためにも一度確認しておくことをおすすめします。
- iOSのサポート期間(端末の寿命)
- iPhoneのiOSサポート期間の目安は発売から7年ほど。古すぎる機種は購入してすぐにiOSサポート外になるリスクがあるので注意。
- バッテリーの状態
- 中古iPhoneではバッテリーの劣化具合が使い心地に直結します。最大容量80%未満の場合、価格が安くても購入後に交換が必要になるケースが多く、割高になることも。
- アクティベーションロックの有無
- 前の所有者のApple IDが残っている端末は使用できません。初期化済みかどうか、確実に確認することが重要です。
- ネットワーク利用制限(赤ロム)
- 支払い状況の問題で通信が制限される端末があります。利用制限の状態や、保証の有無は事前にチェックしましょう。
- ショップの動作保証
- 中古品はメーカー保証が切れていることが多いため、動作確認済みの証明や販売店独自の保証内容が安心材料になります。
- 外装状態・ランク表記
- 傷や使用感は価格に影響します。自分が許容できる状態をあらかじめ決めておくと選びやすくなります。
- SIMロック・SIMフリーの確認
- SIMロック解除済み(SIMフリー)の端末であれば、どのキャリアのSIMも利用できます。格安SIMへの乗り換えを検討している場合は特に重要なポイントです。
- ストレージ容量(128GB以上が目安)
- アプリや写真・動画が増えやすい現代では、128GB以上を選ぶと安心です。256GBとの価格差が小さい場合は、大きい容量を選んでおくのがおすすめです。
さらに詳しい確認方法や、フリマサイトでの注意点などは以下の記事にまとめています。
中古iPhoneはどこで買う?ショップ比較一覧
中古iPhone販売店の比較情報。保証内容、価格、在庫の豊富さなど、各ショップの特徴を一覧表で整理しました。
イオシス
保証延長サービス- 価格
- 保証期間
- 3ヶ月
- 赤ロム保証
- 永久保証
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 640円
にこスマ
にこスマあんしん保険- 価格
- 保証期間
- 1年間
- 赤ロム保証
- 永久保証
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 無料
ゲオ
ゲオ中古モバイル保証- 価格
- 保証期間
- 30日間
- 赤ロム保証
- 永久保証
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 550円
リコレ
ビック月額スマホ保証- 価格
- 保証期間
- 30日間
- 赤ロム保証
- 3年間
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 550円
じゃんぱら
じゃんぱらあんしん保証- 価格
- 保証期間
- 3ヶ月
- 赤ロム保証
- 永久保証
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 770円
Amazon整備済み品
- 価格
- 保証期間
- 3ヶ月
- 赤ロム保証
- 出品者による
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 無料
楽天市場
- 価格
- 保証期間
- 出品者による
- 赤ロム保証
- 出品者による
- バッテリー保証
- △
- 実物写真
- △
- 配送料
- 出品者による
ヤフーショッピング
- 価格
- 保証期間
- 出品者による
- 赤ロム保証
- 出品者による
- バッテリー保証
- △
- 実物写真
- △
- 配送料
- 出品者による
Apple整備済み品
- 価格
- 保証期間
- 1年間
- 赤ロム保証
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 無料
メルカリ
- 価格
- 保証期間
- なし
- 赤ロム保証
- バッテリー保証
- △
- 実物写真
- △
- 配送料
- 出品者による
エムモバ
無料延長保証- 価格
- 保証期間
- 1ヶ月
- 赤ロム保証
- 永久保証
- バッテリー保証
- 実物写真
- 配送料
- 無料
古いiPhoneの下取り・売却に対応したショップも多く、各ショップの詳細やサービス内容の違いは以下の記事で解説しています。
中古iPhoneに関するよくある質問
中古iPhoneの購入を検討している方からよく寄せられる質問をまとめました。
自分に合った中古iPhoneの選び方は?
用途や予算に応じて最適なモデルは異なります。カメラ重視ならProシリーズ、コスパ重視ならiPhone SE、バランス重視なら無印モデルがおすすめです。「スマホ機種診断シミュレーター」で条件を絞り込むと、あなたに合った機種が見つかります。
iPhoneのスペックを比較したい
「歴代iPhoneのスペック比較表」で、歴代iPhoneのスペックを並べて比較できます。カメラ性能に特化した比較は「歴代iPhoneのカメラ性能比較」でご覧いただけます。
中古iPhoneを買うベストなタイミングはいつですか?
新型iPhone発売直後(9〜10月)は旧モデルの価格が下がりやすい傾向があります。また、年末年始や決算期(3月)もセールが行われることが多いです。当サイトの価格推移グラフで、値下がり傾向を確認してから購入するのがおすすめです。
中古iPhoneのランク(A/B/C)の違いは何ですか?
一般的に、Aランクは傷がほぼない美品、Bランクは軽微な傷がある良品、Cランクは目立つ傷がある並品です。実用上はBランクでも問題なく使用でき、コストパフォーマンスが高いです。
中古iPhoneはどこで買うのがおすすめですか?
信頼性と保証の観点から、イオシス・ゲオ・じゃんぱらなどの大手中古専門店がおすすめです。これらの店舗では動作確認済みの端末を扱い、初期不良保証も付いています。詳しくは「中古iPhoneを安心して購入できるECサイト」をご覧ください。
中古iPhoneはいつまで使えますか?
iPhoneはAppleの発売から約6〜7年間iOSアップデートのサポートを受けられます。長く使いたい場合は、発売から3年以内のモデルを選ぶと安心です。詳しくは「中古iPhoneの寿命とサポート期間の目安」をご覧ください。
中古iPhoneのバッテリー状態は確認できますか?
はい、iPhoneの「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態」から最大容量を確認できます。80%以上あれば実用上問題ありません。中古専門店では商品ページにバッテリー状態が記載されていることが多いです。
iPhoneのストレージ容量はどれを選ぶべき?
写真や動画をよく撮る方は128GB以上、アプリやゲームを多く入れる方は256GB以上がおすすめです。iPhoneはストレージの後から増設ができないため、迷ったら1段階上の容量を選んでおくと後悔しにくくなります。「iPhoneのストレージ容量の選び方」も参考にしてください。
ネットワーク利用制限△の中古iPhoneは買っても大丈夫?
ネットワーク利用制限△は、前の所有者の分割払いが完了していない状態を示します。△でも通常利用は可能ですが、価格が安い分リスクもあるため、心配な方は○(制限なし)の端末を選ぶのが安心です。詳しくは「ネットワーク制限△のメリット・デメリット」で解説しています。
中古iPhoneでもApple Care+に加入できますか?
できません。Apple Care+はiPhoneの購入から30日以内にのみ加入できるため、中古品への加入は対象外です。詳しくは「iPhoneにApple Care+は必要?」で解説しています。





